12/11(日) スラローム競技 NS1(2016-2017) リザルト  

SKI/X2クラス/SPARK
順位 氏名 機種 スラローム クローズド2周
ヒート1 ヒート2 順位 ヒート1 ヒート2 順位
1 廣山 勇太朗 SPARK 32″46 31″86 4 48″71 47″97 2
2 伊藤 幸昌 SPARK 32″47 31″25 1 50″20 49″95 7
3 水野 大輔 SPARK 33″52 32″24 5 49″25 48″41 3
4 安田 和利 X-2 36″74 33″09 7 47″59 49″72 1
5 山崎 友裕 SPARK 34″10 31″66 3 49″63 50″75 6
6 原田 洋 SPARK 33″02 33″02 6 49″59 49″49 4
7 西村 浩司 800SX-R 34″67 31″53 2 51″86 54″07 10
8 金本 誠史 SPARK 34″36 33″16 8 50″98 49″60 5
9 山中 幸一 SPARK 34″13 33″60 9 51″22 50″72 9
10 山田 雅宏 SX-R 36 ″02 33″61 10 51″84 50″60 8
11 青木 誠樹 800SX-R 39″31 35″81 11 57″28 54″65 12
12 田村 浩文 800SX-R 36 ″27 59″34 13 53″43 54″23 11
13 水島 健太 800SX-R 40″31 35″91 12 1′04″06 57″88 13
14 水島 美緒 800SX-R 42″24 41″03 14 1′02″84 1′06″54 15
15 坂井田 和明 800SX-R 43″83 41″72 15 1′03″88 1′00″86 14
16 柴田 太浩 X-2 1′15″45 42″49 16 1′25″89 1′03″30 16
17 細井 譲斗 800SX-R 1′24″89 45″05 17 1′06″07 1′06″59 17
―はミスブイ、落水、マシントラブルで失格です。
スラロームタイムの太字はベストタイムで順位基準です。


 
ランナバウトクラス(250馬力以下)

順位 氏名 機種 スラローム クローズド2周
ヒート1 ヒート2 順位 ヒート1 ヒート2 順位
1 北澤 政幸 FZS SHO 31″80 27″97 1 42″85 43″85 1
2 廣山 勇太朗 ULTRA LX 28″77 29″63 2 44″78 45″76 2
3 伊藤 晴男 FZS SHO 31″77 31″91 3 48″56 48″69 5
4 春田 隆広 FZS SHO 31″92 33″06 5 55″81 48″50 4
5 廣山 啓子 ULTRA LX 33″21 32″45 7 48″20 48″96 3
6 鈴木 孝昌 ULTRA LX 32″06 31″87 4 - - 11
7 竹原 裕治 FX-C SHO 33″81 32″63 8 53″17 52″08 8
8 城 優 VXR 33″98 32″68 9 48″74 50″01 6
9 宮川 信彦 FX-C HO 33″90 32″85 10 50″06 49″24 7
10 小嶋 道幸 ULTRA LX 32″80 32″44 6 - - 11
11 田中 健司 ULTRA LX 33″08 32″86 11 - - 11
12 加藤 義宏 ULTRA LX 36″10 34″69 12 - - 11
13 佐々木 栄樹 FZS SHO 38″09 38″10 13 1′00″06 55″20 10
14 太田 昌利 GTR 215 39″06 - 14 58″34 53″29 9
―はミスブイ、落水、マシントラブルで失格です。
スラロームタイムの太字はベストタイムで順位基準です。


スーパーランナバウトクラス(250馬力以上)

順位 氏名 機種 スラローム クローズド2周
ヒート1 ヒート2 順位 ヒート1 ヒート2 順位
1 田中 友也 RXP-X 260RS 26 ″49 23″73 1 36″49 1
2 西村 浩司 RXP-X 260RS 1′15″99 25″26 2 37″81 37″49 2
3 西尾 隆文 RXP-X 300RS 27″81 25″97 3 39″03 39″02 4
4 青木 誠樹 RXP-X 300RS 27 ″15 27″06 6 39″24 38″66 3
5 北澤 政幸 FZR SVHO 26 ″64 26″65 4 41″78 8
6 水島 健太 RXP-X 300RS 27 ″09 29″59 7 40″77 39″70 5
7 坂井田 和明 RXP-X 300RS 34″23 26″97 5 42″10 42″64 9
8 石井 教次 RXP-X 260RS 28″15 27″95 8 41″45 43″60 6
9 細井 譲斗 RXP-X 260RS 28″70 28″50 9 41″74 43″60 7
10 田中 数彦 RXP-X 260RS 39″67 29″26 10 43″13 43″95 10
11 藤原 一弘 FZS SVHO 35″62 33″67 11 48″10 48″38 11
12 西尾 沙織 RXP-X 300RS 38″59 34″82 12 49″45 48″84 12
―はミスブイ、落水、マシントラブルで失格です。
スラロームタイムの太字はベストタイムで順位基準です。

●年間順位
SKI/X2クラス/SPARK

順位 氏名 機種 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 最終戦 総合ポイント
1 伊藤 幸昌 X-2 10 25


35
2 関 泰光 700SJ 30 -


30
3 山田 雅宏 SX-R 25 5


30
4 廣山 勇太朗 SPARK - 30


30
5 加藤 忠史 SXR1100 20 -


20
6 安田 和利 X-2 5 15


20
7 水野 大輔 SPARK - 20


20
8 知久 健一 700SJ 15 -


15
9 山崎 友裕 800SX-R 5 10


15
10 田村 浩文 800SX-R 5 5


10
11 金本 誠史 SPARK 5 5


10
12 西村 浩司 800SX-R 5 5


10
13 水島 健太 800SX-R 5 5


10
14 水島 美緒 800SX-R 5 5


10
15 寺本 秀孝 X-2 5 -


5
16 中村 俊雄 700SJ 5 -


5
17 渡辺 和茂 X-2 5 -


5
18 山本 俊樹 800SX-R 5 -


5
19 中込 葉瑠美 700SJ 5 -


5
20 田口 秀稔 700SJ 5 -


5
21 大谷 友里恵 800SX-R 5 -


5
22 原田 洋 SPARK - 5


5
23 山中 幸一 SPARK - 5


5
24 青木 誠樹 800SX-R - 5


5
25 坂井田 和明 800SX-R - 5


5
26 柴田 太浩 X-2 - 5


5
27 細井 譲斗 800SX-R - 5


5
※同率ポイントは参加回数の多いほうが上位となる

ランナバウトクラス(250馬力以下)

氏名 機種 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ファイナル 総合ポイント
1 北澤 政幸 FZS SHO 30 30


60
2 廣山 勇太朗 ULTRA LX 25 25


50
3 鈴木 孝昌 ULTRA LX 20 5


25
4 田中 健司 ULTRA LX 15 5


20
5 伊藤 晴男 FZS SHO - 20


20
6 小嶋 道幸 ULTRA LX 10 5


15
7 廣山 啓子 ULTRA LX 5 10


15
8 春田 隆広 FZS SHO - 15


15
9 宮川 信彦 FX-C HO 5 5


10
10 城 優 VXR 5 5


10
11 竹原 裕治 FX-C SHO 5 5


10
12 加藤 義宏 ULTRA LX 5 5


10
13 太田 昌利 GTR 215 5 5


10
14 藤井 善晴 ULTRA LX 5 -


5
15 谷瀬 哲太 FX-HO 5 -


5
16 松尾 清 VXR 5 -


5
17 中山 涼 GTI-SE 155 5 -


5
18 佐々木 栄樹 FZS SHO - 5


5
※同率ポイントは参加回数の多いほうが上位となる

スーパーランナバウトクラス(250馬力以上)

氏名 機種 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ファイナル 総合ポイント
1 西村 浩司 RXP-X 260RS 30 25


55
2 石井 教次 RXP-X 260RS 25 5


30
3 田中 友也 RXP-X 260RS - 30


30
4 水島 健太 ULTRA 310X 20 5


25
5 西尾 隆文 RXP-X 300RS 5 20


25
6 田中 数彦 RXP-X 260RS 15 5


20
7 北澤 政幸 FZR SVHO 10 10


20
8 青木 誠樹 RXP-X 300RS - 15


15
9 細井 譲斗 RXP-X 260RS 5 5


10
10 西尾 沙織 RXP-X 300RS 5 5


10
11 森川 博司 RXP-X 300RS 5 -


5
12 藤原 一弘 FZS SVHO - 5


5
13 坂井田 和明 RXP-X 300RS - 5


5
※同率ポイントは参加回数の多いほうが上位となる